自費出版における相談や金額はどうなのか

自費出版における自分史の出版において書いた皆さんいわゆる著者からすると不安なことだらけかもしれません。
相談したら多額の請求が、押し売りされてださなければいけなくなった、などです。
相談する上ではどんなところがいいのでしょうか。
シンプルに考えてみなさんからしたら親身に相談にのってくれるところがいいですよね。
そうなってくると、メールだけでなく電話で対応してくれたり場合によっては資料でサポートしてくれる企業様がいいですね。
他に見るべき点があるとすれば資格や規定を見ると安心するという方であれば自費出版事業者向け倫理規定の遵守事業者であるかどうかや、自費出版アドバイザー認定制度に合格した社員を雇われている企業様がいいかもしれませんね。
そして自分史ができて、いい企業様を見つけても、その次にネックとなりやすいのが出版費用に関する部分なのではないでしょうか。
出版費用は企業様によってもそれなり形態も変わる部分ですから1箇所ではなく複数箇所で必ずお見積りをすることをおすすめします。
作品のジャンルや自分史の原稿枚数、出したい部数によってもさらに価格は変動してくるかと思います。
ただ、現状として一昔前のようにお金持ちの方しかだせないようなものではなく現在では若い方でもどんどんだしているようです。
自分のためや身の回りの人のために必要なだけで大きくそこまでたくさんは必要ないということであれば基本料金がかかり割高になるかもしれませんが、それでも自費出版の総金額はおさえられるでしょう。

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